ATC主要メンバー紹介〜殿堂篇



*順番は参加の古い順、引退の早い順です。



K.Nakamura

ATC創設時にマネージャー的役割を果たした貢献度抜群のお姉さん。MBA取得のためアメリカに留学してしまった。今はシカゴ在住。通算参加回数46回。(86/1/18-89/4/1)


K.Isaka

10年以上にわたって参加してきたATCの鉄人。別名「ストレートの鬼」。転勤で地元神戸に移住。通算参加回数116回。(86/1/18-96/8/24)


N.Oobayashi

サークル創設時から女子のリーダー的存在として活躍。華麗なフォームと名古屋弁が売り物で「名古屋のアイスドール」と呼ばれていた。腰痛でリタイア。通算参加回数69回。(86/1/18-00/4/29)


F.Kobayashi 

サークル創立時から参加している女性メンバーの中心的存在だった元ATC親衛隊長。1996年7月結婚 して、ついに長年のアイドルの座を降りた。通算参加回数58回。(86/3/15-97/12/20)


N.Kiyotani

見た目はかっこいいが中身は非常識の極みと言うべき狂乱の男。ところ構わず裸になる。確率は低いがスピードだけはバカ速いキャノンサービスと、持って生まれた運動能力だけでテニスをしていた。通算参加回数92回。(86/5/17-99/7/10)


Y.Imai

体重90kgの巨体ながら、自ら「ATCのマッケンロー」と名乗っていた、とぼけた人。東京に転勤して相変わらず独身を通している。通算参加回数37回。(86/5/28-88/6/4)


C.Kurebayashi

華奢なスタイル、清楚なルックスで一部男性に人気があった。突然の電撃結婚劇とともにサークルを引退。今や2児の母。通算参加回数48回。(90/4/7-93/12/11)


C.Tanaka

モデルのように長い手足、小さな顔。抜群のスタイルで男にもてたが、結婚して東京に。人妻になってももてている、らしい。通算参加回数44回。(90/4/7-95/12/2)


T.Jinno

体力・知力・技術力を兼ね備えたオールラウンドプレーヤー。数々の伝説と暴言と噂話を残し結婚とともにサークルを引退した男。通算参加回数66回。(90/11/3-96/3/23)


M.Iida

丸6年60回も参加しながら結局初心者だった不思議な人。夏目雅子とか中山美穂に似ていると言われていたがずっと独身。理想が高いのか、それとも男嫌いなのか。通算参加回数60回。(90/12/22-97/4/12)


H.Ando (116KB)

恐怖の暴言娘。アルフィーの高見沢に似たルックスで、歯に衣着せぬ直球発言を繰り返し周囲をパニックに陥らせる。1998年結婚してそのまま引退してしまった。通算参加回数56回。(90/12/22-98/6/20)


H.Arimura

テニスよりも三度のご飯よりもモータースポーツが好きなコピーライター。長身でパワフルなショットが持ち味だったが、腰を痛めて引退。通算参加回数43回。(91/8/31-96/10/5)


J.Tatematsu (130KB)

人を見る目の確かさとシビアさでは群を抜いた人生の達人。手堅いテニス同様、手堅く結婚して妊娠・引退。通算参加回数44回。(95/6/24-98/2/7)


K.Mamiya (114KB)

ATC史上最年長メンバー。趣味で描いた名古屋のスケッチ集『名古屋散歩』などを発表した日曜画伯でもある。現在は東京在住。通算参加回数79回。(95/6/24-98/9/19)


H.Sugiyama (149KB)

広い守備範囲、スピン系のショットとドロップやアングルを組み合わせた戦略的テニスで、ミックスに特に強かった。写真嫌い。地元静岡に転勤。通算参加回数43回。(97/4/26-99/4/17)


M.Furuhashi

年齢の割に幼く見える夢見る少女系。テニスはともかく、酒を飲ませれば、酔いっぷりはサークルナンバー1。飲み会には欠かせないメンバー。通算参加回数44回。(97/4/26-99/12/4)



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